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先日Gabaの英会話スクールの資料を申し込んだのですが今日資料の件について電話があり「無料レッスン」というのを受けることができるといわれました。
で、自分は最初資料のことで電話をされたと思ったんですがいつのまにかその無料レッスンの話になりいつの間にか自分がレッスンに参加することが決まってしまいました;;せっかく日程とか合わせてくれたのでもちろん行くつもりなんですがその時に、スクール入会に関しての料金等の説明があるといってました。
これって下手すれば入会させられるってことはありますか?
自分は高校生なんですが無料レッスンは自分ひとりでいきます。
あと無料レッスンでどれぐらいの英語力か調べられるそうなんですがどういう会話とかするのでしょうか?
資料よりはまず無料体験に行ってみることをお勧めします。
私も半年前に冷やかし半分で行ってきました。
語学力を上げたいのは本気なのですが。
無理矢理その場で入会を迫られるということはありません。
あなたは未成年なんだし、社会人でもそんなことはありえません。
マンツーマンレッスンはネイティブ講師との完全英語・世間バナシです。
それが終わったら、どのレベルから開始するか、目標レベルはどの辺に据えるのかを計算し、コーディネーターが見積もりを持ってきます。
「お持ち帰りいただいて後日お返事下さい」で終わります。
1回40分のレッスン×全75回で56万円を超えるので、私は翌日メールで事態の旨を伝えました(笑)。
金をかけずに英会話を学ぶ方法は他にも色々ありますので・・・・・。
文転するべきでしょうか?
また外国語学部を受験するには、英会話スクールなどに通ったほうがいいんでしょうか?
今 高校3年生です。
小さいころからCAになるのがずっと夢で絶対に夢を叶えたいと思っています。
けれど、国語が苦手なせいもあって文理選択のときに理系を選択してしまい2年生からは理系のクラスで勉強しています。
先生には 英語は文系も理系も関係ないと言われたのですが、実際はやっぱり文系のほうが有利なのですか?
文転したほうがよいのでしょうか?
英語や現代文はしっかりと分析的に取り組むといった観点からみると理系向きです。
文系が有利なのは社会系、古典でしょう。
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今度ベトナムのホーチミンに駐在する予定の者です。
せっかく海外に行くチャンスなので土日英会話スクールに通って英語を勉強しようと思っています。
公用語はベトナム語ですが、今ベトナムは日本より英語ブームと聞いています。
実際 生活するなかで英語を話す機会を知りたいのですが、どれくらい どういった場所なら英語で過ごすことがでまきますか?
ご存じのかたアドバイスをよろしくお願いします。
ちなみに私は英語は意志疎通レベルの28歳 男です。
以前、何人ものベトナム人を案内したことがありますが、全員が簡単な英単語さえ知らず、全く会話になりませんでした。
結局、ジェスチャーで会話することになりました。
非英語圏は一部の国を除いて英語が通じる人がほとんどいません。
中国、ベトナムは特に英語が通じず、good morning, hello, cat, dog, water など、初歩的な単語や表現さえ通じない場合がほとんどです。
高級ホテル、空港、一部の優秀なビジネスマンでしたら通じるかもしれませんが、ベトナムに行ってその辺にいる人に話しかけても普通は全く言葉が通じないと思ってください。
中学校で習うレベルの英語が理解出来ない人(20代後半)は、英会話スクールなどに通っても一生英語を理解する事は不可能だと言われたのですが、本当ですか?
どんなに優秀なスクールに通った所で、話せるようにはならないと…そんな事ないですよね?
スクールでは基礎から上級レベルまでクラス分けされてて、自分にあったレベルから徐々に知識を身につけていくシステムのトコもありますし…継続して通えば英語が苦手な人でも話せるようになりますよね?
誰がそんなデタラメ言ったんですか?
信じられません。
英語なんてやる気さえあれば誰でも喋れます。
ただの言葉じゃないですか。
ベトナムのホーチミンに赴任する予定です。
英語を勉強したいのですが 土日英会話スクールに通っても公用語がベトナム語なのでどこまで効果があるか不安です。
しかし場所はもうホーチミンと決まってしまっているのでしかたないのですが、現状を知りたいので ご存じのかた教えてください。
お仕事でホーチミンへ行かれるようですね。
お仕事での公用語は英語と言うことですね。
お仕事で英語が使えるようにするためにホーチミンにある英会話教室に行きたいと希望されているようですね。
私は、ベトナムに発電所工事のため4年間駐在しました。
その経験から意見を申し上げます。
1.ベトナムの英会話教室は、当然のことながらベトナム人を対象としてカリキュラムであるはずです。
英語の説明は、ベトナム語で行われるので、ベトナム語の理解が必須となります。
ネイティブの講師による英語による英会話教室もあるかも知れませんが。
その場合なら日本人でも可能でしょう。
2.ベトナムの人で英語を話す人は、一般人ではほとんどいません。
英語が通じる人口は、10%位でしょう。
英会話教室の講習内容は、一般的なやさしい会話の水準が多いと思います。
あなたのお仕事の即戦力となるような英語力をつける場としてふさわしいか疑問です。
3.英語を使ってプロとして「仕事」をするのですから、次のことを勧めます。
a.仕事に使われるGeneral Conditions(契約一般条件書) とか、技術仕様書(Technical Specifications) があるはずですが、これらに定められていることを、着実に実行することが、ベトナムでのお仕事の内容であるはずです。
であれば、一般的な英語の学習ではなく、これらの文書とか、図面とかをしっかり頭に入れて、その内容のことなら英語で話ができるようになることが、最も大事です。
かなりの分量がある文書ですから、怖じ気づきそうになりますが、仕事を成功させるためには、避けて通れないものですから、根性を入れて、読んで行きましょう。
b.一般的な会話の練習も必要です。
それは、TOEICの対策本が本屋に売っていますので、それに着いているCDをI-PODのような携帯プレーヤーでいつも聞くようにするのがいいと思います。
意味がわかるまで、テキストを目で追いながら、聞き分けることができるようになったら、テキストは見なくても聞いているだけでいいです。
c.言葉の壁は本当に、巨大です。
いきなり数千語の語彙が必要になるのですから。
でも一歩ずつしか進まない以上、一歩を着実に重ねていくしかありません。
私も20数年前に初めて東南アジアに行ったとき、英語の会議の内容がわからなくて本当に情けなく、毎晩宿舎の自室で泣いていました。
当時はカセットでしたが、それを聞きながら歯を食いしばって、カセットを聴くようにしました。
会議の内容は、議事録(英語)が発行されるので、それを読むと初めて会議の中身がわかるという状態でした。
半年後位から、ネイティブの人が話す簡単な話がわかるようになってきました。
1年後くらいからはほとんど困らなくなりました。
d.日本では、日本語ですべてが事足りるため、英語を使う機会がありません。
そのため、日頃から英語を訓練する機会がないことが、日本の問題点です。
決してあなたの責任ではありません。
でもそういう立場(ホーチミンへ派遣)になった以上負けるわけに行かないのです。
e.見方を変えれば、あなたは他の人が経験できない、英語学習のチャンスが来たのです。
これを乗り切れば、世界中どこへいっても不自由することがありません。
自由にどこへいっても、日本にいるのと同じく、違和感なく過ごせるようになります。
素晴らしいことじゃあないですか。
f.私の体験を踏まえて、ホームページに英語学習のことをまとめていますので、覗いてみてください。
http://www.ne.jp/asahi/taka-chan/ichigo-ichie/index.html がっばってください。
追伸:ベトナムでは、LをNのように発音する傾向があります。
School = スクーン、Beautiful = ビューティフン と言うようにです。
他にも変わった発音の仕方をしますが、慣れてしまえば問題ありません。
これらは、ベトナム語のアルファベットを使っていますが、その発音が英語と違うためです。
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